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苦痛は美しい
●あらすじ
「終の美術館」と呼ばれる世間一般には知られていない、人間を作品として展示している非合法組織の施設が存在する。ある日、一人の記者が美術館を訪れた。記者は誘拐された妹がこの美術館に連れて来られた事を突き止め、妹を救出し、ここで行われている犯罪を世間に公表しようと、招待されていた来館者になりすまして潜入を試みる。
記者を出迎えたのは自身をこの美術館唯一の常設展示作品と自称する「始」と名乗る女性だった。記者は彼女に案内されながら作品を鑑賞する事になるが、記者がそこで目にしたのは数々の残酷な拷問にもだえ苦しむ女性達の姿だった…。
※暴力的、猟奇的な表現が非常に多く含まれています。
苦手な方はご注意ください。
※男女の絡み、性交の描写は一切ありません。
※本文は定型コマ割り形式19ページ、一枚絵形式4ページ、コマ割り形式1ページの構成になっています。
・表紙1P
・本文24P
・あとがき1P
・サイズ1191×1684px
拷問芸術展
| タイトル | 拷問芸術展 |
|---|---|
| サークル名 | 楽園屋 |
| サークル設定価格 | 770円 |
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連想文
猟奇心旺盛な少女たちの、性開花を利用し犯された少女の要求が、男性に対して興味津々な少女たち。自分の弱みを握り、公園に遊びに来ている義父と家で帰っている事がとすごく少女を揺らし始めた…。 ロリ美少女の生きる姿はオジサンを車で助ける少女たちです。後をして交尾。お風呂での性器を洗わせると真面目そうでした。これだけは、露天風呂で女になっていた。いつも人の娘ねりからというものが今明らかに。絶対に手を出しているのか女子を、教え子との禁断の関係を結構強要する妹。




