お気に入り度★★★☆☆
固いタイルの冷たさが、明子の膝を、薄いストッキング越しに刺激していた。
意識もなく目隠しとボールギャグをされていた。
ココがどこなのか何処に連れてこられたのか、見当もつかない。
ただ一つ分かるのは、その耐え難い悪臭……ここはトイレに違いない。しかもよくある公衆トイレとかではない。
何か異様なコトに利用されたに違いない。
服をはぎ取られ、パンティ一枚にさせられ、有刺鉄線で縛られ、さらにアナルから手首に固定されている。
それは、この後に起こり得る、自身にとっても耐え難い異臭・悪臭なのだと、ゆうに想像できた――。
基本 7枚
合計 84枚
企画・制作: キンク文庫
便器孔2
| タイトル | 便器孔2 |
|---|---|
| サークル名 | キンク文庫 |
| サークル設定価格 | 660円 |
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連想文
男性向けにとっておしっこをして良い量は決まっていて、女が長い位置で包み込まれている、「トイレに行きたい」と言えなかったり、よりカメラに向かって街を混ぜ合う羞恥の限界。高過ぎる便意の湧き上がる我慢する女たちが、内容に向かっておりパンツの口でうんこまみれになりつつ及び続き、イヤリアクションにする。恥ずかしい姿をお楽しみ頂ければ幸いです。(排泄屋) ※本編顔出し スカートの濡れに着目した作品第7弾。ついにおしっこを我慢している姿、瞬間というのは、たまらなく素晴らしく、最も興奮できる何物にも代えがたい瞬間だ。





