お気に入り度★★★☆☆
- タイトル
- サークル
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: | アルハラ上司の巨乳奥さん脅して寝取り孕ませ! |
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: | 豊乳斎射爆 |
総ページ数
全55ページあらすじ
目が覚めると、見知らぬ天井。頭が痛い。
ぼやっとした意識の中、記憶を手繰り寄せていく。
大島課長に飲みにつれていかれたのは覚えてる。あんまりお酒強くないって言ってるのに、次々飲ませて来て……。
ダメだ、記憶がほとんどない。
「くそ、頭いてぇ。一回会社に報告してやろうかな……」
一息ついて、思わず口から文句が漏れ出る。
実際、同僚の中で大島課長はすこぶる評判が悪い。
金払いはいいから昔はそれで行けたかもしれないけど、この令和の世では通用しない。
「ごめんなさいね。あの人ちょっと強引なところあるから……」
「そんな、おねぇさんに謝られても・・・・・・」
そこで気づいた。目の前で申し訳なさそうにしている巨乳さんに。
ぐわんぐわんする頭に鞭打って、その巨乳さんが誰なのか脳内検索をかける。
……あ、大島課長の奥さん……。
去年の社員旅行で挨拶した気がする。まだ幼稚園に入る前ぐらいの子供を連れてたっけ。
「しばらくは財布取り上げて飲みに行くの禁止するわ。それで反省してくれたいいのだけど」
素面だったら、『いえいえ、そんなそんな。まぁまぁ、わかってくれればいいですから』なんて言って終わってたところだったと思うが
酔いが残っているのも手伝って、ポロっと出てしまった。
「悪いと思うなら、脱げよ」
悪は大島課長、正義は俺。主導権を持っているのは俺だ。
「……まだ酔ってるのよね。もう一回お水飲みます?」
「脱げよ」
自分でも驚くほど威圧的な声が出る。
「いいんだぜ。今日の事も含めて今までのこと全部、会社に報告しても」
「……わかりました」
奥さんはゆっくりと来ていたパジャマを脱ぎ捨てていく。
日頃の恨みの分、たっぷり楽しませてもらうとしよう。
アルハラ上司の巨乳奥さん脅して寝取り孕ませ!
| タイトル | アルハラ上司の巨乳奥さん脅して寝取り孕ませ! |
|---|---|
| サークル名 | 豊乳斎射爆 |
| サークル設定価格 | 770円 |
連想文
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